魂のこよみ|時の流れの果実

宇宙の彼方からの
光が
 
内界で
力強く
生きていく。
 
それは
魂の光となり
精神の深みを
照らす、
 
世界の自己から
人の自己を
 
時の
流れの
果実として
 
もたらす
ために。
 
(ルドルフ・シュタイナー/Anthroposophischer Seelenkalender)

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